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格安で名刺を制作する方法

A-one(エーワン)で名刺を制作しよう

   

A-one(エーワン)では名刺を制作できる無料ソフトの「ラベル屋さん」が提供されており、自宅で名刺を作りたいと考えている方から重宝されております。

コクヨと同じように名刺用紙を販売している代表的な業者がA-one(エーワン)で、その種類は様々です。

その用紙を使って名刺を制作できるソフトが「ラベル屋さん」で、「用紙を選択する」⇒「PCとプリンタで印刷する」⇒「1枚ずつ切り離す」という簡単な手順で制作できます。

・印刷通販と比較しても遜色ないクオリティ
・欲しくなった時に直ぐに印刷ができる
・用紙1シートで10枚なので小ロットから制作できる
・豊富な名刺のデザインから選択できる
・情報管理が安全で手作り名刺によって30%のコストカットが可能
・インストール不要で無料で作れるソフト

 
上記のような特徴がA-one(エーワン)の「ラベル屋さん」にはあり、活用しているビジネスマンは多いのではないでしょうか。

ラベル屋さんで名刺を制作しようというページでも詳しく説明しているので、このソフトを使ってみたいという方は一度参照しておいてください。

また、A-one(エーワン)から販売されている用紙は種類が豊富で、個人のイメージに合わせて変えることができます。

マイクロミシン:ミシン目で1枚ずつ切り離すことができる
クリアエッジ:印刷した後に台紙からシールのように剥がせる
再生紙名刺:古紙パルプ配合率100%の環境に優しい再生紙
マット紙:マットで柔らかい印象を名刺を渡した人に与えられる
透明フィルム:紙素材ではなくフィルム素材で名刺のデザインを際立たせられる
フォト光沢紙:表面に光沢感があって色鮮やかなデザインへと仕上げられる
光沢紙 角丸ミニ:一回り小さく光沢感を持った用紙
クラフト紙:モダンで温かみのある古風な用紙
トレーシングペーパー:シックでオシャレが特徴の半透明の用紙
メタリックフィルム:光に反射することで輝くフィルム素材の用紙

 
上記のように、A-one(エーワン)では様々なタイプの用紙を取り扱っており、全てラベル屋さんを使ってデータを制作して印刷できるのです。

もちろん、レーザープリンタやインクジェットプリンタを用意しなければならないものの、どの用紙も品質が高いので満足のいく仕上がりになるのは間違いありません。

「どの用紙を使って印刷すれば良いのか分からない」という方には、A-one(エーワン)の用紙をおすすめします。

大型の量販店だけではなく通販でも数多くの種類が販売されており、お手頃な価格設定となっている点も魅力の一つです。

もし、自宅に印刷機がないのならば、当サイトでご紹介しているVistaprint(ビスタプリント)をおすすめします。

ソフトを使わなくてもオンライン上でデザインの構成を自分で練り、お好きな枚数を注文するだけで印刷してくれるので一度Vistaprint(ビスタプリント)を利用してみてください。
 

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